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		<title>SharePoint MANIACS</title>
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		<description>Microsoft Office SharePoint Server を使いこなすための情報サイト</description>
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		<item rdf:about="http://sharepoint.boo.jp/index.php?e=424"><link>http://sharepoint.boo.jp/index.php?e=424</link><title>JavaScriptを利用して、列に既定値を設定する（3）</title><description>前回、ユーザとグループ列に、現在のユーザアカウントを挿入する方法をご紹介しました。が、後から、この方法はちょっと駄目だったことに気がつきました（汗）サイト右上の「ようこそ○○さん」からユーザ名を取得している訳ですが。このときキーとなる、id の値が、実は、アクセスするユーザーにより「zz7_Menu」だったり「zz8_Menu</description><content:encoded><![CDATA[前回、ユーザとグループ列に、現在のユーザアカウントを挿入する方法をご紹介しました。<br />が、後から、この方法は<font color="red">ちょっと駄目だった</font>ことに気がつきました（汗）<br /><br />サイト右上の「ようこそ○○さん」からユーザ名を取得している訳ですが。このときキーとなる、id の値が、実は、アクセスするユーザーにより「zz7_Menu」だったり「zz8_Menu」だったりと、異なってしまうようです。<br /><br />それだけであれば、まだスクリプトで工夫の余地があったのですが、そもそも、この方法は、表示上で同姓同名なユーザーが居ると正しく動きません。<br />うちの会社にも、やはり同姓同名の方がいらっしゃいます。<br />ADのアカウントなら一意なのですが…。<br /><br />という訳で、前回と同じ内容を、異なるアプローチで実現してみます。]]></content:encoded><dc:subject>SharePoint 2007::リスト・ライブラリ</dc:subject><dc:date>2010-01-20T01:39:14+09:00</dc:date><dc:creator>saruhiko</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>saruhiko</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://sharepoint.boo.jp/index.php?e=423"><link>http://sharepoint.boo.jp/index.php?e=423</link><title>JavaScriptを利用して、列に既定値を設定する（2）</title><description>前回の続きです。今度は、ユーザーとグループ列に既定値を設定します。基本的な手順は、前回と同様です。NewForm.aspxを編集モードで開き、コンテンツエディタWebパーツを挿入。そこにスクリプトを記述します。しかし、今回は「現在のユーザー」情報を取得するため、</description><content:encoded><![CDATA[<a href="http://sharepoint.boo.jp/http://sharepoint.boo.jp/index.php?e=422" target="_blank">前回の続きです</a>。<br />今度は、ユーザーとグループ列に既定値を設定します。<br /><br />基本的な手順は、前回と同様です。<br />NewForm.aspxを編集モードで開き、コンテンツエディタWebパーツを挿入。<br />そこにスクリプトを記述します。<br />しかし、今回は「現在のユーザー」情報を取得するため、少し複雑です。]]></content:encoded><dc:subject>SharePoint 2007::リスト・ライブラリ</dc:subject><dc:date>2010-01-17T22:56:45+09:00</dc:date><dc:creator>saruhiko</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>saruhiko</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://sharepoint.boo.jp/index.php?e=422"><link>http://sharepoint.boo.jp/index.php?e=422</link><title>JavaScriptを利用して、列に既定値を設定する（1）</title><description>SharePointは、列の値に「既定値」を設定することがで出来ます。しかし、一部の列形式については、既定値を指定することが出来ません。具体的には複数行テキストとユーザー列です。しかし、JavaScriptを利用すれば、これらの列に強制的に既定値を適用することができます。</description><content:encoded><![CDATA[SharePointは、列の値に「既定値」を設定することがで出来ます。<br />しかし、一部の列形式については、既定値を指定することが出来ません。<br />具体的には<font color="red">複数行テキスト</font>と<font color="red">ユーザー列</font>です。<br /><br />しかし、JavaScriptを利用すれば、これらの列に強制的に既定値を適用することができます。]]></content:encoded><dc:subject>SharePoint 2007::リスト・ライブラリ</dc:subject><dc:date>2010-01-13T17:35:00+09:00</dc:date><dc:creator>saruhiko</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>saruhiko</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://sharepoint.boo.jp/index.php?e=421"><link>http://sharepoint.boo.jp/index.php?e=421</link><title>コンテンツのクエリWebパーツのクエリは表示件数による制約を受ける</title><description>明けましておめでとうございます。saruhikoです。昨年12月からすっかりご無沙汰してしまいました。一部では「体調不良？」と暖かいご心配をいただいていたようで…。申し訳ありません。年末年始のおしごとラッシュで、ブログの更新まで手が回らなかっただけでございます。2010年に入り、巷ではSharePoint 2010の情報がかなり出回るようになりました。しか</description><content:encoded><![CDATA[明けましておめでとうございます。saruhikoです。<br />昨年12月からすっかりご無沙汰してしまいました。<br />一部では「体調不良？」と暖かいご心配をいただいていたようで…。申し訳ありません。年末年始のおしごとラッシュで、ブログの更新まで手が回らなかっただけでございます。<br />2010年に入り、巷ではSharePoint 2010の情報がかなり出回るようになりました。しかし、昨今の経済情勢から、ウチの会社でのバージョンアップは相当～先になりそうです。<br />そのうち、2010の検証環境は用意するつもりですが、当面、このブログはSharePoint 2007の情報メインでだらだらと続けさせて頂く予定です。<br /><br />さて、コンテンツのクエリWebパーツです。]]></content:encoded><dc:subject>SharePoint 2007::Webパーツ</dc:subject><dc:date>2010-01-07T21:51:25+09:00</dc:date><dc:creator>saruhiko</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>saruhiko</dc:rights></item>
		<item rdf:about="http://sharepoint.boo.jp/index.php?e=420"><link>http://sharepoint.boo.jp/index.php?e=420</link><title>検索結果のXML構造</title><description>SharePointの、検索結果表示のカスタマイズに挑戦しています。SharePointは、検索クエリに対する結果を、XML形式で返しています。それを、検索結果Webパーツが、XSLTでHTMLに変換して表示する仕組みです。検索結果表示をカスタマイズするには、Webパーツのプロパティから、XSLエディタで編集します。ただ、編集画面が小さいため、テキストエディタに</description><content:encoded><![CDATA[SharePointの、検索結果表示のカスタマイズに挑戦しています。<br />SharePointは、検索クエリに対する結果を、XML形式で返しています。<br />それを、検索結果Webパーツが、XSLTでHTMLに変換して表示する仕組みです。<br /><br />検索結果表示をカスタマイズするには、Webパーツのプロパティから、XSLエディタで編集します。<br />ただ、編集画面が小さいため、テキストエディタに一旦貼りつけてから編集した方が便利でしょう。<br /><br />]]></content:encoded><dc:subject>SharePoint 2007::検索機能</dc:subject><dc:date>2009-12-07T21:10:02+09:00</dc:date><dc:creator>saruhiko</dc:creator><dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher><dc:rights>saruhiko</dc:rights></item></rdf:RDF>